甘縁坊

830円 辛さ6 温/温 都度調理
2015年3月の限定メニューとして本店に登場。考案者は中華餡の鬼、長沢副店長。
読み方は「あまえんぼう」。中本の味噌ベースのスープに挽肉、豚バラ肉、もやし、ニラ、コーンをトッピングし、スープには生クリーム、マー油そして名前の由来ともなるハチミツが隠し味として加えられ、全体に山椒がタップリとかけられます。辛さ、甘さ、しょっぱさ、苦さなど、様々な味が複雑に混ざり合う、明らかに今まで中本では登場した事の無い味。辛さは通常でも蒙古タンメンよりやや辛く感じられ十分ですが、「辛め」「超辛」も用意されています。辛さアップは鍋の段階で唐辛子が加えられて調理されます。ただ、甘さを感じられる味が特徴なのでオススメはあくまでノーマルだそうです。最後のスープにゴロゴロ残る挽肉はライスにかけて食べてもとても美味しいです。麺は特大まで野菜大盛不可。
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