冷し水蓮火

920円 辛さ6 ④④ 冷/温 仕込調理
2021年9月8日より大宮限定として登場。考案者は野口副店長です。
もはや説明不要の人気限定、各店で年中発売されている「水蓮火」の冷しバージョンです。
スープの基本は変わらず、中本特製味噌ベースに魚粉、和風だしで魚介の風味を前面に出した濃厚な味。トッピングはスラ玉、ほうれん草、もやし、しいたけ、豚バラ肉、鰹節で、こちらも変わらず。辛さ10を越えてきた「水蓮火」に比べ、辛さが6程度なのは激辛マニアだけでは無くこれから中本を食べるお客さんにも美味しく味わってもらいたいという野口副店長の気持ちから。味も辛さもバランスが取れた一番美味しく食べられる絶妙な塩梅です。辛さアップは5倍までできるので激辛マニアも安心。中本のほうれん草は冷たいのが通常ですが、スープ上のほうれん草は温められた物が乗っかっていました。こんな小さな気遣いも人気の秘訣でしょう。冷ラー丼にスープと具がたっぷりと入ってボリュームもあり納得の一杯。
麺は中本麺で並1.5玉(超特大まで)、辛さアップ5倍まで、野菜大盛り可(もやし)。
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